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みなかみTIPS!
暮らしとチャレンジのトピックス
みなかみ町の移住・起業・定住、地域での関わり・暮らしをもっと楽しくする、ホットなイベントやお役立ち情報などを掲載しています。


その起源は350年以上前。みなかみ町・月夜野で受け継がれる、「月夜野神社祇園祭」。右も左も分からないからこそ、飛び込んでみた!地域おこし協力隊体験実録ルポ
毎年夏になると、月夜野の町に神輿や山車が出て、祭囃子の音が聞こえてきます。 「月夜野神社祇園祭」です。 全国から大勢の観光客が集まるような観光祭とは少し違い、地域の人たちが神輿を担ぎ、子供たちが太鼓を叩き、多くの地域住民がそれぞれの役割を担いながら受け継いできた、昔ながらのお祭りです。 私は昨年、みなかみ町の月夜野地区に引っ越してきました。 昨年は家族で祇園祭に参加する側でしたが、移住2年目となる今年は実行委員を務めることになり、実行委員会の中では「書記」という役も担当しました。 運営する側に入ってみると、それまで知らなかった祭りの歴史や、本番を迎えるまでの準備、地域のさまざまな方の関わりが見えてきました。 今回は、そんな月夜野神社祇園祭について、実際に運営に関わって感じたことも交えながら紹介します。 その起源は350年以上前。月夜野祇園祭の歴史 今年、実行委員として過去の資料を見る中で、まず驚いたのが祇園祭の歴史です。 月夜野神社祇園祭の起源は、今から350年以上前、江戸時代まで遡るとされています。 残されている資料には、真田伊賀守が幼少の頃、


10月22日(木)開催!みなかみ町移住・田舎暮らしオンライン相談会|田舎暮らしや移住のもやもやを解消しよう!
今一歩、踏み出せない方へ!じっくり話しましょう! 群馬県みなかみ町では、移住や地方での暮らしについて相談できるオンライン相談会を毎月開催しています❗️ 今の暮らしにしっくりいってなくて、なんとなく違う場所での生活を考えてしまう・・。憧れや興味はあるけど、不安も大きい。 そんな人こそ、田舎暮らしや移住について、じっくり話を聞いて、モヤモヤを解決しませんか? 田舎暮らしや移住って、実は人それぞれです。 そこに住むだけでなく、二拠点で継続的に訪れたり、その地域の人と仲良くなって、地域の商品を買ったりり情報発信で応援してみたり。今の自分に合った関わり方や地域があるはずです。 だからこそ 知る ことで、地域との関わり方も見えてきます。 オンライン相談で、住まいや仕事、地域との付き合い方、冬の暮らし、東京との行き来など、まず地域のことをお伝えします。あなたのこともぜひ教えてください!今のあなたに必要なこと、一緒に考えます! 相談を担当するのは、実際にみなかみ町へ移住し、地域で暮らしている一住民です。 自然の豊かさや憧れの生活の実現だけでなく、雪国ならではの不


みなかみ町「暮らしの現場」見学会〜第1回のどかな庭のある民家をDIY修繕して暮らす女性宅/10月31日開催<女性限定>●満員御礼!キャンセル待ちの受付となります。
古い家を自分の手で少しずつ直しながら、庭のある暮らしを楽しむ。 メディアで紹介される、切り取られた丁寧でおしゃれな田舎暮らし。素敵だなと思う一方で、実際に暮らしてみたらどんな感じなのだろう、と気になる方も多いのではないでしょうか。 みなかみ町「暮らしの現場」見学会は、地域で暮らす人の住まいを訪ね、その日常に触れながら、田舎暮らしへの素朴な疑問を一緒にひもといていく少人数制のイベントです。 第1回は、みなかみ町にUターンし、のどかな庭のある古い民家をDIYで修繕しながら暮らしている女性クリエイターのお宅を訪ねます。 今回のテーマは「民家をDIYして暮らす女性の日常」 移住を考え始めると、地域の情報や物件の写真を見る機会は増えていきます。 けれど、その土地で暮らす人が、どのような家を選び、どんな工夫をしながら毎日を過ごしているのか。実際の住まいを訪ねて話を聞ける機会は、意外と多くありません。 今回訪れるのは、完成されたモデルハウスでも、きれいに整えられた宿泊施設でもありません。家主さんが今も暮らしている、日常の住まいです。 古い家ならではの不便さ。自


あなたの「みなかみ」を探す旅 ~「自分ならみなかみでどう暮らすか」を考えるオーダーメイド型視察ツアー〜
月夜野を眼下に赤城山を望む みなかみ町への移住に興味を持っていただき、ありがとうございます。 あなたは、みなかみ町のどんなところに心惹かれ移住を検討されていますか? インターネットやパンフレットを開けば、みなかみ町のことを知ることができてその中から「自然が豊か」「温泉がある」「東京から新幹線で通える」といった関心ある言葉に心ときめくかもしれません。 真剣に移住を考えれば考えるほど、調べれば調べるほど、もしかすると同じような他の地域もありますし、意外と田舎では当たり前にどこにでもあるものかもしれません。 だからこそ、私たちがおすすめしたいのは、「自分ならみなかみでどう暮らすか?」を具体的に考えるための地域の視察です。 あなたの暮らしのイメージがこの町での暮らしに重なるか。 実際にみなかみ町に訪れ、足で歩き、目で見て、思いを語り、話を聞き、色を知る。五感をフルに使って、地域を知りませんか? 移住がうまくいくのは意外にも感覚的に地域が自分に合うかどうか?だったりします。 私たちが移住に向けて考えているあなたからお話を聞き、あなたのためのオーダーメイド型


体験記/みなかみに移住して10年。伝統の藤原湖マラソンを走って、地域のことをさらに知る。
みなかみ町に移住して気がつけば10年。地域おこし協力隊として観光協会でも働き、地域のことを知った「つもり」でいましたが、まだまだ知らないこともたくさんありました。 2026年8月23日、今年で67回を迎える藤原湖マラソンに初めて参加してきました! 藤原湖マラソンは、藤原ダムの完成を記念して始まり、今年で第67回。調べてみると、1950年代から続いている、全国的に見てもかなり歴史の長いマラソン大会でした。 毎年開催されている地域のイベントであることは、もちろん知っていましたが、 走るのはあまり好きではないのもあり、正直、これまではそれほど関心を持っていませんでした。 地域のイベントではあるけれど、競技者ではない自分には、ちょっと遠いイベント。そんなふうに、去年まではとらえていました。 「地域の人が関わる大切な大会」だと知った、昨年の経験 そんな見方が変わったのは、昨年、初めてスタッフ側として大会に関わったことがきっかけでした。 早朝、陽の光に輝く会場に立った時、会場にはよく知る地域の皆さんの姿。 役場の職員はじめ、地域住民や観光関係者など、多くの「


新しい移動手段を、見て・乗って・考えるglafit (特定小型原付)試乗体験会in LINC /MINAKAMI<8月28−29日開催!>
特定小型原付は、16歳以上であれば運転免許を必要とせず、最高速度20km/hで走行できる新しい移動手段です。有名なものでは「LUUP」などがあり、都市部ではシェアリングサービスを中心に普及が進む一方、地方部における日常生活、観光、業務などでの活用可能性は、まだ十分に検証されていません。 本体験会では、着座型の特定小型原付「glafit」を実際に見て、乗って、使い方を知る機会を設けます。単なる製品試乗会ではなく、地域の道路環境や暮らしの中で「どのように使えるか」「どのような課題があるか」、地域の交通を考える機会として開催します。 翌30日はgrafitで地域を回るプチガイドツアーも開催します!地域の新しい可能性を考えてみませんか? この会で体験できること 1.特定小型原付を知る 特定小型原付の制度、車両の特徴、交通ルール、利用時の注意点について説明します。 2.実際に乗る 敷地内で、実際に運転してみて特定小型原付の特徴を知りましょう。 3.地域での使い方を考える 参加者それぞれの立場から、具体的な活用場面を考えてみましょう。


7月22日(水)開催!みなかみ町オンライン移住・田舎暮らし相談会|「理想の暮らし」を一緒に考えましょう!
暑い日がどんどんふえてきましたね😅 夏は、都会のあまりの暑さに、「今の暮らし、このままでいいのかな」「自然の近くで暮らすってどんな感じなんだろう」と、ふと立ち止まって考える人もふえてきます。 みなかみ町では、毎月オンラインで移住・田舎暮らし相談会を開いています。 そんな、ちょっとした田舎での生活の憧れや気づきを質問してみたり。 「地方って実際どんな暮らしなんだろう?」「二拠点生活って自分にもできるかな?」「地域の人と話してみたい。」そんな気持ちをお話ししして、自分の次の一歩を探すきっかけにしてみませんか? それがみなかみ町のオンラインいなか暮らし相談会です! みなさんと話をしながら、「どんな暮らしが自分に合っているんだろう?」を、一緒に考えられたらいいなと思っています。 相談を担当するのは、実際にみなかみ町へ移住して暮らしているスタッフです。地域も大好きだけど、自分の暮らしややりたいことも、ちゃんとやりたい!そんな日々、試行錯誤しながら暮らしています。 住まいや仕事のことはもちろん、地域の雰囲気や人との付き合い方、休日の過ごし方まで、パンフレッ


「みなかみで暮らしたい!」家探しの要望を集める、暮らしのヒアリングフォームを立ち上げました!<調査 : 移住・二拠点居住、住まいのニーズを大募集>
みなかみ町に移住したい、拠点を持ちたい。今、みなかみ町で移住や二拠点の暮らし方の相談は増加傾向にあります。 その一方で、こんな声もよく聞きます。 「物件が全然出てこない」「不動産サイトを見てもピンとくるものがない」「そもそもどうやって探せばいいのか分からない」 「物件がない」のではなく、「出会えていない」 現在、全国で空き家の増加が課題となっていますが、みなかみ町にも空き家や使われていない建物が存在しています。ただし、様々な事情から、すぐに市場に出ていないケースも少なくありません。 例えば、 ・どうにかしたいと思っているが動けていない ・どんな人に使ってもらえるかイメージできず不安がある ・いつか使うかもしれないと考えている ・困ってないから倉庫として使っている といった声がよく聞かれます。 一方で、移住を考えている方からは ・大手の不動産サイトでは情報に辿り着けない ・地域との接点がない ・「どんな暮らしがしたいか」を伝える機会が少ない という声もあります。 「みなかみで暮らしたい」という思いを集める そうした状況を踏まえ、みなかみ町への移住を


最新版!<これさえ読めば移住が丸わかり!>みなかみ町移住パンフレット2026年版
好評いただいていたみなかみ町移住パンフレット!発行からはや3年。町も少しずつ変化してきています! そこでこの春最新情報に更新して再リリース! 本冊子では、理想と現実のギャップをしっかりと埋めたい!という、移住者の想いを拾い上げて、先輩移住者による情報交換会を開催。その意見をまとめて移住者チームで作成したパンフレットです。 表紙を両面仕様にして、田舎暮らしの本音の部分も盛り込んでいます! 冊子は町内道の駅や役場、観光協会でも配布しております。 みなかみ町への移住を検討されている方のほか、地方で暮らしたいという方、 まだ読まれてない方はこの機会にぜひご一読を☺️ 暮らそうみなかみ町移住ガイドブック 絶対知っておきたい失敗しない本当の移住話 SPECIAL THANKS ・百万友輝さん イラスト作成 ・茂登山茉希さん デザイン制作 ・佐川航大さん 写真提供 ・移住パンフレット意見収集会に参加いただいた皆さん


ペットと暮らす移住のリアル|みなかみ町で見つけた“日常の楽しみ方”地域おこし協力隊村山幹恵さんの取り組み
ペットと一緒に移住したい人へ 「ペットと一緒に、もう少し自然の近くで暮らせたらいいな」 そんなふうに思ったことがある人、けっこう多いんじゃないでしょうか。 みなかみ町で移住相談を受けていると、「犬と一緒に暮らせる環境を探している」という声は実際によく聞きます。 群馬県みなかみ町は、自然とアウトドア環境に恵まれていて、ペットと一緒に暮らしやすい地域のひとつ。ただ、実際の暮らしがどうなのかは、やっぱり気になるところです。 今回は、地域おこし協力隊として活動していた村山幹恵さんが制作した動画をもとに、「ペットと暮らすリアルな日常」と「移住後の生活イメージ」を紹介します。 🎥 ペットと暮らすリアル 【ペットフレンドリーな町!みなかみ】 ワンちゃん連れで暮らしを楽しむhttps://youtu.be/Efmoic4qpuQ 首都圏からみなかみ町へペットとともに移住し、地域おこし協力隊として2026年1〜3月まで活動していた村山さん。移住の情報発信担当として、観光ではなく「実際に暮らしてみた視点」で動画で紹介してくれています☺️ 散歩の風景 日常の中にある


新緑が気持ちいい季節!群馬県みなかみで過ごす5月の外時間3選(地元住民の楽しみ方)
5月のみなかみは、新緑と雪解けが重なる特別な季節。外に出るだけで気持ちいいこの時期は、地元で暮らしていても「いい季節だな」と感じるタイミングです。 観光としてどこかを巡るというよりも、この時期は“どう過ごすか”が大事な季節。 地元住民もこの季節は外遊びしたくてソワソワしています。家族で出かけたり、友達を誘ったり。 まだ真夏のようにがっつり遊ぶ感じでもないからこそ、ちょっと外に出て過ごすだけで、満足度の高い時間になります。 今回は、地元での暮らしの中で「この時期にいいな」と感じる、5月のみなかみの過ごし方を3つ紹介します。 ① “何もしない”を楽しむ、春のゆるBBQ 5月になると、地元でもBBQをやる人が増えてきます。(FLAPでも例年春のBBQイベントは大盛況です!) 夏みたいにしっかり準備してやるというよりは、畑作業の合間や、冬物のお片付けなんかしつつ、天気のいい日に、外でご飯を食べるくらいのゆるい感じ。 暑すぎず寒すぎず、日中は暖かいけど、風は涼しくて、木陰に入ると少しひんやりするくらいの気候です。 このくらいの気温だからこそ、「何もしないで


<田舎の不動産はこちらで検索!> みなかみ町内物件取り扱い不動産屋の紹介。2026年最新版
最近はWEBでの掲載や、不動産屋の取り扱いも少しずつ増えてきています!2026年となりましたので、最新版として情報更新しました! 移住を検討する中で避けては通れないのが「住まい探し」。 田舎の物件はWEBの海では、なかなか見つかりません・・・ 今回はみなかみ町内の物件を取り扱う不動産屋さんを一挙にご紹介します! その他の田舎の不動産探し方法はこちら↓ <地域のことは地域に聞け!>みなかみ町の移住住宅探しのコツ、紹介します。 1. コーポレーション宮澤 みなかみ町のお隣沼田市にある不動産屋さんですが、みなかみ町月夜野エリアの物件を多く取り扱っています。物件数はかなり多いです。内見の際、立ち会いがない斬新なセルフスタイルを取り入れています。 取扱物件:売買・賃貸 住所 群馬県沼田市東原新町1542-16 電話番号 0278-20-1010 URL:http://www.c-miyazawa.com/ 2. 谷川開発 みなかみ町の不動産屋さんです。水上エリアの物件を主に取り扱っています。社長の永井さんはかなり面白く熱い人ですよ! 取扱物件:売買・賃貸.


移住するとよく聞く「区・区長・班長」って何?困ったときに頼れる!地域自治の仕組み
移住を考えていると、こんな言葉を耳にすることがあります。 「この家は〇〇区ですね」 「区長さんに一度ご挨拶を」 「班長さんが配り物を持ってきますよ」 でも正直なところ、 「区って何?」「区長さんって役所の人?」「班長って何をする人?」 と、都会ではあまり馴染みのない言葉に、よく分からないまま不安になる方も多いのではないでしょうか。 今回は、移住後の暮らしで自然と関わることになる 「区(地区)」「区長」「班長」という地域の仕組み について、みなかみ町を例に、分かりやすく紹介します! ※地域によって、役割や機能が違う場合があります。あくまでも一例となりますので、参考としてみてください! 「区(地区)」とは一番身近な自治の単位&コミュニティ 区(地区)とは、 同じ地域に住む人たちで構成される、いちばん身近で関わり合いの大きい自治の単位 です。 市町村よりもずっと小さな単位で、 〇〇区 △△地区 □□自治会 など、呼び方は地域によってさまざまです。 みなかみ町の場合では、 月夜野 水上 新治 の旧町村エリアの中で、さらに細かく「区」が分かれています。大ま


雪国みなかみ町 スキー場ですべろう&しゃべろうナイト 25–26シーズン
冬到来!自然豊かなみなかみ町は良質な雪が降流地域です。町内に7つスキー場があり、ウインタースポーツが趣味の地元民・そして移住して目一杯スキー・スノーボードを楽しまれている方も増えています。 そんなみなかみ町の冬の楽しみであるウインタースポーツを楽しみながら交流。情報交換をしようというイベントです! 昨年好評だったスキー場での移住相談の要素も追加!雪国移住気になる方は、地域のスノーヤーと仲良くなるチャンス。ナイターセッションで、地元の方は仕事終わりに、部活ノリで仲間作りしよう! みんなで、地域の冬の観光資源であり、地域の冬の娯楽でもあるスキー・スノーボードを楽しみながら、雪国の暮らしのこと、みなかみ町のことを、深く知ってみませんか? 開催概要 スキー場ナイター営業でのセッションと交流会の実施 開催日程 第1回:2026年1月23日(金) 第2回:2026年2月13日(金) 第3回: 2026年3月14日(土 )日程変更となりました! 開催時間 各回 19:00〜22:00 (途中入退場OK!)


今年も開催!🍠みなかみ町 焼き芋交流会 2025〜火を囲んで、芋を焼いて、おしゃべりしませんか?〜
先日の芋掘り会で収穫したお芋が、焼き芋になって帰ってく〜る〜!! 昨年も大好評だった、秋の人気イベント「みなかみ町 焼き芋交流会」。 11月24日(月・祝)12:30〜16:00 に、開催! なんとなんと、会場はテレワークセンターMINAKAMIの園庭をお借りできることなりました! 🔥あったかいお芋とあったかいつながりと。 毎度FLAPの交流イベントでは、地元の方、移住者、みなかみ町に移住したい人が集まります🍁 今回の焼き芋は、10月13日に開催した「みなかみ芋掘り会」で、みんなで掘ったお芋たち。そのお芋を、今度は焚き火でじっくり焼きながら、地域の人、移住を考えている人、二拠点・関係人口の人が一緒に語り合う時間をつくります。 焼きたての甘い香りの中で、「最近どう?」とか「みなかみってどんな町?」とか、そんな何気ない会話から、思わぬつながりが生まれるかもしれません。 焼き芋が好きな方や、みなかみ町の人とお話ししたい方 は、どなたでもお気軽にご参加ください! 🍁“地域の幸せな時間をお裾分け。” 参加費無料・手ぶらOKの、田舎時間のまったり、温


10月21日(火)開催/いなか暮らしを生き方の選択肢に。キャリアブレイク中の方必見!みなかみ町オンライン田舎暮らし相談会
キャリアブレイク中の今こそ、自分の生き方を考えるきっかけに〜みなかみ町オンライン移住・暮らし相談会〜 仕事や暮らしを少し立ち止まって見つめ直す「キャリアブレイク」の時間。この機会に、自分のこれからの生き方・働き方を考えるきっかけとして、 田舎での暮らし方・働き方...


「五感で暮らす、自然豊かな町みなかみ」——阿部町長が語る、みなかみ町の未来と移住への思い
令和6年、移住希望地ランキング1位を獲得した群馬県。その群馬県の中でも、みなかみ町は、都心 と 自然へのアクセスの良さなど、田舎すぎないバランスの良さが移住検討者に人気の地域です。そのみなかみ町の魅力と地域が目指すビジョンについて、町のトップである阿部賢一町長に、この春移住...


みなかみ町に移住するなら必読!クマ出没マップと防災Infoで考える“自然と暮らす”子育て
「自然の中で子育てしたい」🌿
でも熊のニュースを見るとちょっと不安…
そんな方へ👇
みなかみ町で安心して暮らすためのヒント🐻✨
✔ 熊出没マップの見方
✔ 防災Infoみなかみの活用
✔ 家族で共有したい安全ルール
自然と共に、安心な子育てをはじめませんか?


楽しいいなか暮らしは、危険とも隣り合わせ!?知れば対処できる、マムシや危険生物にご注意!
東京から新幹線で約1時間。群馬県みなかみ町は、山・川・森に囲まれた自然豊かな町です。登山や川遊び、畑仕事、BBQにキャンプなど、都会では味わえない、自然が豊富だからこそのダイナミックな暮らしを楽しむことができます。 ですが、自然の恵みと一緒に、「自然のリスク」にも向き合って...


今年も大募集!7/26(土)開催!月夜野神社祇園祭、神輿の担ぎ手募集しています!
みなかみ町月夜野地区の夏の風物詩、月夜野神社祇園祭が、今年も開催! 昨年はたくさんの担ぎ手に参加いただき、過酷すぎない愉快なお祭りとなりました! この月夜野神社祇園祭は、大観衆が集まる観光のお祭りではなく、地区のお祭りですが、地域の担い手が集い盛り上がるお祭りです。今はよそ...
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