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みなかみTIPS!
暮らしとチャレンジのトピックス
みなかみ町の移住・起業・定住、地域での関わり・暮らしをもっと楽しくする、ホットなイベントやお役立ち情報などを掲載しています。


【7/18おいでや!!いなか暮らしフェア、群馬出展!】大阪出身の私が群馬で10年暮らして思うことを伝えます!
こんにちは!FLAPの鈴木です🙋♂️ いよいよ夏到来ですね!今年も恒例の「おいでや!!いなか暮らしフェア」に群馬県ブースにみなかみ町から関西からの群馬移住者枠で相談員として参加します! 実は今年、群馬に移住して10年のアニバーサリーイヤー🎉 長野で5年、群馬で10年。気づけば東日本暮らしも15年目です。 大阪で生まれ育った人間が、まさか群馬に10年も住むとはかけらも思ってもいませんでした😂 移住のきっかけはスノーボード🏂 雪山の近くに住みたいなぁ。。。から、 関西を飛び出し、気づけば人生の3分の1以上を東日本で過ごしています。 もう細胞は全部入れ替わってるはずなので、関西人成分はマインドくらいしか残っていないかもしれません(笑) 移住相談をしていると、 ❄️雪国って実際どうですか? 💼仕事はありますか? 🤝地域に馴染めますか? なんて聞かれることがありますし、どれも気になること。 でも10年住んで思うのは、「住めば都で、なんとかなる!」ということ。 雪が好きな人には最高だし、雪かきが嫌いな人にはなかなかハードです(笑) 地域との付


みなかみNOW!2026年6月号【ホタル・森・チャレンジショップ】初夏のみなかみの暮らし便り
🌿 「朝の空気がおいしいな。。」と感じる6月。 都会では暑さが気になり始めるこの時期ですが、みなかみ町の朝晩はまだ少しひんやり。窓を開けると涼しい風が入り、鳥の声や川の音が聞こえてきます。🐦✨ 日中は半袖で過ごせる日も増えましたが、朝夕には羽織るものが欲しくなることも。 雪解け水を集めた利根川の流れ、田んぼに映る空、少しずつ色濃くなる山々の緑。🏔️ 派手ではないけれど、暮らしの中で季節の移り変わりを感じられるのが、この時期のみなかみの魅力です。 「自然の近くで暮らしてみたい」「今とは少し違う毎日を想像してみたい」 そんな方にも、この町の日常の風景をお届けできたらと思います。 📮 みなかみNOW!では、今月もみなかみ町の暮らしや地域の話題をゆるやかにお届けします。 目次 ・みなかみ町の衣替えは?寒暖差激しい6月の肌感 ・現地より身近な、ぐんま暮らし支援センターから地域を知ろう☺️ ・「たくみの里」次世代の担い手を!チャレンジショップ出店者募集中⭐️ ・6月移住・関係人口向けイベントご紹介! ・地域の観光・イベント情報! ・今月のみなかみ町人


「何から始めればいいか」を、相談できる場所有楽町にある「ぐんま暮らし支援センター」
「地方移住や二拠点生活をしてみたいけれど、何から始めればいいか、わからない」 「まだ具体的な地域も時期も決まっていないのに、相談に行ってもいいのだろうか……」 昨今、働き方の多様化とともに、地方での暮らしを選択肢に入れる人が増えている。一方で、仕事や住まい、現地の人間関係など、気になることや不安は尽きない。興味はあっても、何から始めればよいのかわからないという人も多いのではないだろうか。 そんな移住を考え始めた人が安心してファーストステップを踏み出せる場所が、東京・有楽町にある「ぐんま暮らし支援センター」だ。 ここは、すでに移住を完全に決意した人だけが利用する場所ではない。「少し群馬が気になっている」「まず話を聞いてみたい」という、ふんわりとした段階から大歓迎で迎えてくれる、東京にある群馬県への入口である。 今回は、2024年に東京の下町から群馬県みなかみ町へ地域おこし協力隊として単身移住した筆者が、センターの役割や相談の実際、そして大変なこともあるけれど居心地がいい、群馬暮らしの現実について紹介する。 “群馬で暮らす”を考え始めた人へ...
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