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みなかみTIPS!
暮らしとチャレンジのトピックス
みなかみ町の移住・起業・定住、地域での関わり・暮らしをもっと楽しくする、ホットなイベントやお役立ち情報などを掲載しています。


『第22回ふるさと回帰フェア2026』9月12.13日、群馬県みなかみ町ことしも出展します!
国内最大級の移住相談イベント、「ふるさと回帰フェア」が今年も開催されます。 大好評につき、今年も2日間開催!みなかみ町は両日出展させていただきます! 本イベントでは、みなかみ町役場の担当者と、みなかみ町で移住支援を行っている一般社団法人FLAPのスタッフが参加させていただきます。オンラインよりも直接対面してお話しすることで、よりみなかみ町についてお伝えします! また一度に全国の市町村の移住担当者、移住者の先輩に直接会えるチャンス!いろんな地域を見比べて自分の合う地域を探しつつ、自分の本当にしたい暮らしを見つけてみましょう! 私たちも気合い入れていきまーす! 年に1度のこの機会、ぜひお越しください☺️ 【日程】9月12日(土)13日(日)10:00~16:30 【会場】東京国際フォーラム (最寄り:有楽町駅) ブースは『群馬県6』! 【入場料】無料 【お申込み】予約不要ですが、『来場登録』が必要です!! 事前に来場登録をすると、当日スムーズに入場できます。 来場登録については、下記のふるさと回帰フェア2026の特設サイトからご覧ください。h


ゆっくり走って、みなかみを知る。暮らしの距離感を体感するプチガイドツアー〈月夜野編〉8/30開催
移住して地域の暮らしを考えるとき、地図や自動車での移動だけではつかみにくいのが、地域の生活圏の距離感です。 駅から住宅地までどのくらいあるのか。学校やスーパー、公園など、日常生活に関わる場所がどのようにつながっているのか。自動車ではすぐに通り過ぎてしまう道にも、地域の暮らしを知るための景色があります。 今回のツアーでは、みなかみ町月夜野エリアを、着座型の特定小型原動機付自転車「glafit」に乗って巡り、地域での暮らしのイメージを具体化してみませんか? 訪れるのは、みなかみ町の暮らしのエリア「月夜野」です。地域住民が暮らすエリアには、駅、学校、スーパー、日常のあたり間の施設が点在しています。日常の風景をみてまわります。 自動車よりもゆっくりとしたスピードで走ることで、施設同士の距離や道路の様子、坂道、まちなみ、自然との近さなどを、地域のガイド一緒に、自分の目と身体で感じてください。 ⚫︎日程・開催概要 開催日時:2026年8月30日(日)10:00~12:00 集合・解散:LINC/MINAKAMI 住所:群馬県利根郡みなかみ町月夜野456-1


新しい移動手段を、見て・乗って・考えるglafit (特定小型原付)試乗体験会in LINC /MINAKAMI<8月28−29日開催!>
特定小型原付は、16歳以上であれば運転免許を必要とせず、最高速度20km/hで走行できる新しい移動手段です。有名なものでは「LUUP」などがあり、都市部ではシェアリングサービスを中心に普及が進む一方、地方部における日常生活、観光、業務などでの活用可能性は、まだ十分に検証されていません。 本体験会では、着座型の特定小型原付「glafit」を実際に見て、乗って、使い方を知る機会を設けます。単なる製品試乗会ではなく、地域の道路環境や暮らしの中で「どのように使えるか」「どのような課題があるか」、地域の交通を考える機会として開催します。 翌30日はgrafitで地域を回るプチガイドツアーも開催します!地域の新しい可能性を考えてみませんか? この会で体験できること 1.特定小型原付を知る 特定小型原付の制度、車両の特徴、交通ルール、利用時の注意点について説明します。 2.実際に乗る 敷地内で、実際に運転してみて特定小型原付の特徴を知りましょう。 3.地域での使い方を考える 参加者それぞれの立場から、具体的な活用場面を考えてみましょう。
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