みなかみ町移住ウェビナー:「 結局、みなかみ町の地域おこし協力隊どうだった? 」トークセッション <終了しました>



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開催日:2021年3月17日(水)19:30〜20:30 会場: ZOOM 主催: みなかみ町 みなかみローカルチャレンジサポート事業FLAP 協力: テレワークセンターMINAKAMI

●参加申し込み 申し込みフォーム:https://forms.gle/e6bFg3AjhL7LNhrG7 ※必ずフォームからお申し込みください。イベントの参加ボタンでは申し込み完了となりません。 申し込み締め切り日:3月14日

ちまたではすっかり移住の入り口として定着した大人気の地域おこし協力隊。 過疎地域において地域外の人材を受け入れ地域活性化の活動を行っていただくことで、地域への定住・定着を図る総務省の制度です。

この春、みなかみ町では一人の隊員が任期満了を迎えます。彼の名は、宇津木信之介さん。祖父母の家が残るみなかみ町にやってきて、観光協会に配属。その類稀なバランス感覚で、地域の事業の進行と調整をこなしてきました。 そんな宇津木さんをスピーカーにお迎えし、地域おこし協力隊の3年は、どうだったのか?みなかみ町は、どうなのか?

ズバッとお聞きしたいと思います。 宇津木さんにはFLAPでもコラムを書いていただいていますが、寄稿後の今、地域おこし協力隊後の進路など、ディープなところまで突っ込んでお話をお聴きましょう



プロフィール 宇津木 信之介(うつぎ しんのすけ) 1985年生まれ。群馬県高崎市出身。 群馬県内の高校を卒業し、大学進学を機に東京へ。大学卒業後、フリーター期間を経て、7年ほど舞台芸術関連の仕事をする。 現在は、祖父母が住んでいた空き家を管理するため、2018年からみなかみ町へ地域おこし協力隊として、みなかみ町観光協会に勤務している。 業務としては、みなかみ町の新治地区を中心に、イベントや地区会活動の調整や事務局業務などを行いながら、観光地域づくり法人(DMO/観光地域づくりを実現するための戦略を考える組織)を推進する委員会活動へ参加している。 また、雪国観光圏(新潟県魚沼市、南魚沼市、湯沢町、十日町市、津南町、長野県栄村、群馬県みなかみ町の7市町村で構成される広域観光圏)が発行している冊子『雪と旅』のワーキンググループへの参加や利根沼田地域の地域おこし協力隊の有志でブランドチーム「あおてん」の立ち上げに関わるなど地域連携にも取り組んでいる。

●本セミナーはこんな人におすすめ! ・地域おこし協力隊に興味がある人(または現役隊員も) ・地域のために働くことについてリアルを知りたい人 ・お家の改修をDIYしたい!有効活用したい!な夢がある人

●TIMESCHEDULE(about60min) 19:30 みなかみ町での地域おこし協力隊の活動と暮らしについて 移住の経緯、隊員活動、観光協会の業務、仕事のやりがい、家族のこと、進路について 20:15 トークタイム 20:30 終了予定 ※質問は、ZOOMチャットで随時募集。音声でのご質問も予定しています。

●宇津木さんに寄稿いただいたコラムはコチラ

みなかみ町地域おこし協力隊移住コラム #1「地域おこし協力隊で地域に関わる!みなかみ町での事例を紹介。」 https://www.minakami.work/050638874328/1

#2 「地域おこし協力隊として、みなかみ町に住む。」 https://www.minakami.work/050638874328/02-

#3「みなかみ町で、思いが形になる。」 https://www.minakami.work/.../xgy6gcxpl14v8wxbfq0kp7c3je9z1m

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