

ペットと暮らす移住のリアル|みなかみ町で見つけた“日常の楽しみ方”地域おこし協力隊村山幹恵さんの取り組み
ペットと一緒に移住したい人へ 「ペットと一緒に、もう少し自然の近くで暮らせたらいいな」 そんなふうに思ったことがある人、けっこう多いんじゃないでしょうか。 みなかみ町で移住相談を受けていると、「犬と一緒に暮らせる環境を探している」という声は実際によく聞きます。 群馬県みなかみ町は、自然とアウトドア環境に恵まれていて、ペットと一緒に暮らしやすい地域のひとつ。ただ、実際の暮らしがどうなのかは、やっぱり気になるところです。 今回は、地域おこし協力隊として活動していた村山幹恵さんが制作した動画をもとに、「ペットと暮らすリアルな日常」と「移住後の生活イメージ」を紹介します。 🎥 ペットと暮らすリアル 【ペットフレンドリーな町!みなかみ】 ワンちゃん連れで暮らしを楽しむhttps://youtu.be/Efmoic4qpuQ 首都圏からみなかみ町へペットとともに移住し、地域おこし協力隊として2026年1〜3月まで活動していた村山さん。移住の情報発信担当として、観光ではなく「実際に暮らしてみた視点」で動画で紹介してくれています☺️ 散歩の風景 日常の中にある


新緑が気持ちいい季節!群馬県みなかみで過ごす5月の外時間3選(地元住民の楽しみ方)
5月のみなかみは、新緑と雪解けが重なる特別な季節。外に出るだけで気持ちいいこの時期は、地元で暮らしていても「いい季節だな」と感じるタイミングです。 観光としてどこかを巡るというよりも、この時期は“どう過ごすか”が大事な季節。 地元住民もこの季節は外遊びしたくてソワソワしています。家族で出かけたり、友達を誘ったり。 まだ真夏のようにがっつり遊ぶ感じでもないからこそ、ちょっと外に出て過ごすだけで、満足度の高い時間になります。 今回は、地元での暮らしの中で「この時期にいいな」と感じる、5月のみなかみの過ごし方を3つ紹介します。 ① “何もしない”を楽しむ、春のゆるBBQ 5月になると、地元でもBBQをやる人が増えてきます。(FLAPでも例年春のBBQイベントは大盛況です!) 夏みたいにしっかり準備してやるというよりは、畑作業の合間や、冬物のお片付けなんかしつつ、天気のいい日に、外でご飯を食べるくらいのゆるい感じ。 暑すぎず寒すぎず、日中は暖かいけど、風は涼しくて、木陰に入ると少しひんやりするくらいの気候です。 このくらいの気温だからこそ、「何もしないで


6月13日(土)、みなかみ町出張移住相談デスクinふるさと回帰支援センターを開催します!
ふるさと回帰支援センターの移住希望地ランキングで2年連続でナンバー1に輝いた群馬県。 その群馬県の中でも、みなかみ町は、東京から最速約60分のアクセス性、利根川源流域の豊かな自然環境、人やコミュニティのほどよい距離、三つの「ちょうどいい」が揃っている地域として大人気! ほぼ毎月オンラインでの移住相談会を開催していますが、今回は東京有楽町ふるさと回帰支援センターに出張して移住相談を開催します! いなか暮らしのこと、群馬県みなかみ町での生活のこと、なんでもお答えしますので、ぜひおしゃべりしに来てください! 「移住をふ んわり考えはじめた」や「田舎の暮らしについて知りたい」、みたいなふんわりした相談でもOK!ふらっと立ち寄りください。移住コンシェルジュ(地域おこし協力隊OB)鈴木雄一と現役地域おこし協力隊員内山壮一が、ざっくばらんにおしゃべりします! 飛び込み参加も可能ですが、事前に予約がおすすめ!下記フォームに記載ください。 開催日時 2026年6月13日(土) 12:00〜17:00 おおよそ45分ごとの5回開催です。 ①12:00〜 ②13:00




